イナカラ

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高遠町・しんわの丘ローズガーデン

梅雨入りしてから数日、晴れ間ができた隙に高遠町のしんわの丘ローズガーデンへ。
6月中旬現在、ピークを迎えているバラが一部あるものの、
これから咲き始める品種もたくさんあったので、見頃はまだまだ続くようです。
園内はふんわりとバラの良い香り、時折降る雨の雫が光ってとてもきれい。
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【関連】
しんわの丘ローズガーデン (イナカラ)
昨年7月上旬の様子。

しんわの丘ローズガーデン(伊那市)
しんわの丘ローズガーデン(おいでな伊那)
入園料:無料
(管理費のための募金を募っています。)

現在、「2010 高遠しんわの丘 ローズガーデン バラ祭り」開催中。
開催期間:6/6(日)〜20(日)
開園時間:9:00〜17:00


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by toyoda_kinoko | 2010-06-18 11:51 | 植物

さくらんぼ と ほうとう

梅雨入り前の休日、ふと思い立ってお隣の山梨へさくらんぼ狩りへ。
人生初!さくらんぼ狩り!
思いつきで山梨まで来ちゃったもんだから、どこに行くか決めてなくてSAで情報収集。
とりあえず白根ICで降りると、どこの農園もさくらんぼ狩り真っ盛り。
どこの農園に入ればいいのかよくわからずウロウロしていたところ、
JAこま野さくらんぼ狩り受入支所という案内所があったので、農園を紹介してもらうことに。
(どの農園も一律、40分・2,000円のようです。)
受付を済ませて5分ほど待つと、農園の方が迎えに来てくれました。
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着いた温室には、さくらんぼ・さくらんぼ・さくらんぼ!
しかし、お客さんは私たちだけだったようで、貸切状態。
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「赤いルビー」と呼ばれている品種もあるけど、本当にそのとおり、赤くてつやつやでかわいい。
なんていう品種か聞かなかったのでわからないけど、おいしゅうございました。
何個食べたかわからないけど、お腹いっぱい食べて、満足。

お腹いっぱいさくらんぼを食べた後なのにも関わらず、お昼の時間だし、山梨へ来たら“ほうとう”だということで、
偶然通りかかった、甲州ほうとう 小作 というお店へ。
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とても広々とした店内、高台に建っているので窓側の席からの眺めは気持ちいい。
ほうとうを待っている間、鳥もつ煮をもぐもぐ。甘めの味付けで箸が進みます。
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熱々の鉄鍋で登場、鴨肉ほうとう!
かぼちゃをはじめ、大きくカットされた根菜類がたっぷり入ったボリューム満点のほうとう。
これで本当に満腹になったのでした。


JAこま野観光センター
山梨県南アルプス市在家塚587-1
TEL:055-280-2100

甲州ほうとう 小作
<双葉バイパス店>
山梨県甲斐市下今井3001
TEL:0551-28-2820
営業時間 11:00〜22:00(年中無休)
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by toyoda_kinoko | 2010-06-15 12:15 | 食べ物

梅の季節

本日、例年よりも遅い梅雨入りをした甲信地方。
この時期にやることといえば、梅仕事。
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南高梅を伊那市のグリーンファームで購入。(地元産のは小梅しかなかった。)
一晩水につけてアク抜きをした後、ホシ(ヘタ)を取って、乾かしつつ黄色くなるまで追熟。
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12粒を醤油漬けにして、それ以外(約2.6kg)は梅干にすることに。
約2.6kgに対して、今回は塩500g使用。
梅干用には、にがりが含まれる塩がいいみたいですね。
完全に水分を乾かした梅を焼酎で殺菌し、一粒毎に塩をまぶして、
同様に焼酎で殺菌した琺瑯の入れ物に並べていきます。
重し(とりあえず2kg)を乗せて、梅酢が上がってくるまでしばし置いておきます。
うまくできるといいなあ。
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by toyoda_kinoko | 2010-06-14 14:31 | 日記

大鹿村の、あの人

大鹿村に行ったら、ぜひ会っていただきたい方がいます。
この方です。
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青いケシの看板を辿って坂を登っていると
急に視界が開け、この方が立っていらっしゃいます。
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ちょうど坂の途中のカーブで、ガードレールも設置されていないため、
注意をうながしてくれているのでしょう。
雨の日も風の日も、ごくろうさまです。
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でも、夜はちょっとコワイです。


【関連】
大鹿村・レストハウス おい菜 「大鹿そば」
大鹿村・中村農園の青いケシ
大鹿村・伝説の大池
蓼科湖の、あの人
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by toyoda_kinoko | 2010-06-06 20:04 | 風景

大鹿村・レストハウス おい菜 「大鹿そば」

先日、青いケシを見に行ったあと、レストハウス「おい菜(おいな)」さんへ。
中村農園を下ったところにあるパラグライダー場の向かいにあります。
山小屋風の店内に入ると素晴らしい眺望!
そして、おすすめという「大鹿そば」をいただくことに。
注文すると、「材料を切らしてて、採ってくるので10分ほど待ってもらえますか」とのお返事。
「?」と思っていると、外に出てそのへんに生えている葉っぱを摘んでいるのが見えた(笑
すぐそばに山菜があるというのも贅沢な環境かもしれない。
そうして、まさに採りたての山菜を使った「大鹿そば」がやってきました。
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皿そばに、山菜の天ぷらが山盛り!
わらび・山うど・ふき・山三葉・もち草・ハンゴン草・やぶれがさ・こしあぶらなど、そのとき旬の山菜がたっぷり。
おそばも手打ちらしく、ときどき太いそばがあったりするのも楽しい。もちろん、おいしい。
下調べなしで行ったので、思いがけず美味しいそばにありつけて得した気分になったのでした。
どうやら、おい菜さんではジビエもいただけるとのこと、これは次回の楽しみにしたい。
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おい菜さんでいただいてきた「信州で2番目に山奥の村紀行」という大鹿村ガイドブック。
これがとても楽しい小冊子!
歴史・景観はもちろん、個性的なポストとか足跡マークなども紹介されています。
村内で無料配布しているそうなので、見つけたらぜひ手に取ってみてください。

■レストハウス おい菜(おいな)
大鹿村鹿塩2459-1
電話:0265-39-2860
営業:4月下旬~10月末
定休日:火・水・木(祭日は除く)
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by toyoda_kinoko | 2010-06-06 20:01 | 食べ物

くらふてぃあ 杜の市 Vol.14

駒ヶ根高原で行われている「くらふてぃあ 杜の市」へ。
今回で14回目となるこのイベント、2日間とも良い天気に恵まれ、
私が行った6日(日)には残雪の駒ケ岳がキレイに見えました。
「菅の台」と「駒ヶ池」の2箇所の広い特設会場に、
陶芸・木工・ガラス・布・染織・金属・皮革などのクラフト作家さんが全国から集まり、
約300の出店があるという。すごい。
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そしてこのロケーション!本当に気持ちいい会場。
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↓会場にはクラフトの他、おいしいものも。
丁寧に作られた朴葉ずし、こんな場所で食べたらより一層おいしい。
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素敵な作品がたくさんあっていろいろ迷ったけど、
今回の戦利品は↓これだ!
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キノコてぬぐい と キノコリング。
キノコてぬぐいは、京都のやきものとてぬぐいのお店「亀仙工房」さんのもの。
キノコリングは、「glass uni-birth」さんのもの。
キノコリング、どこがキノコかというと↓こうだ!
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かわいいのう(*´Д`*)

気持ちいい場所で、たくさんの素敵な作品に出会うことができ
満足・満腹でとても楽しい時間を過ごすことができました。
来年もまた行きたいなあ。


くらふてぃあ 杜の市
くらふてぃあ WEBの市(クラフト作家応援ポータルサイト)
日時:6月5日(土)・6日(日) 10:00〜17:00 〔雨天決行〕
場所:駒ヶ根高原 菅の台・駒ヶ池特設会場
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by toyoda_kinoko | 2010-06-06 16:54 | 日記

大鹿村・中村農園の青いケシ

大鹿村・標高1,500mの大池高原にある中村農園で青いケシの開花が始まりました。
この青いケシ、「メコノプシス・グランディス」はヒマラヤやチベットなど標高5,000m級の高地で生育する高山植物。
中村農園さんでは、1994年から栽培に取り組み、現在では20アールに5,000株までに増えているそう。
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澄んだ美しい青!
この色は「ヒマラヤンブルー」と呼ばれているとか。
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小雨が降っていたけど、そのしずくさえも美しく見えます。
この日は開園初日ということもあって、咲いているのはまだ30株ほどだとおっしゃっていたけど
逆に、ひとつひとつの花をじっくり見ることができたので、充分満足でした。
(一面の青いケシも見てみたいですが!)
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株によって、背丈も花の色もまちまち。
薄い青、濃い青、紫がかっている青…そんな個性を見るのも楽しい。
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中村農園さんでは、青いケシの他にも様々な花を鑑賞することができます。
つぼみが多かったので、これから色とりどりの花たちが見頃を迎えることでしょう。


※農園の方に許可をいただいて撮影しています。
※6月中はかなり渋滞するとのこと。
※交通規制や迂回路もあるようですので、事前に調べてからのほうが良さそうです。
村内通行規制箇所一覧
※村内のガソリンスタンドは日曜休業らしいです。ご注意ください。

中村農園
長野県下伊那郡大鹿村2153
TEL:0265-39-2372
開園時間:AM8:00〜PM5:0
入園料:500円
道案内図

【関連】
長野県 大鹿村 観光協会
ブルー・ポピーの庭と皿ソバを愛でる小旅行(いいJAん!信州 長野県のおいしい食べ方)
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by toyoda_kinoko | 2010-06-02 16:42 | 植物

大鹿村・伝説の大池

日本一美しい村連合に加盟している大鹿村。
その標高1,500mに位置する大池高原にある「伝説の大池」。
細い山道を「ホントにこの道であっているのか?」と思いつつくねくねと車を走らせていると、
カラマツ林の中にポッカリと見えてきます。
山道から少し入ったところにあり、道沿いに小さな看板があるのが目印です。
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この大池、何が伝説かというと「大池の膳椀」というお話が語り継がれています。
昔客寄せのあるとき、その前夜大池の端に立って、何人分の膳椀が必要だから貸してくださいと頼んでおき、翌朝行ってみると池の端には朱塗りの膳椀がちゃんとそろっており、用が済むと礼をいって元のところへ返し、村の人たちは冠婚葬祭など人寄せのときはこれを利用していたが、あるとき借りてきたお椀を過って一つ壊してしまい返すことができずそのままにしておいたところ、その後いくら頼んでも貸してくれないようになったと伝えられている。(大鹿村誌下巻より)
このお話、日本昔ばなしで読んだことがありました。
私が知っているのは「池」ではなく「滝」だったので、少し調べてみると、
これは村人と村の外に住むものとの交流の顛末を語っているそうです。
日本各地でこういったお話が残されていて、膳椀を貸してくれる主が各地で変化しているものの、
こういったトラブルが元になっているとのこと。
また、単なる昔話ではないことを裏付けるように、この「大池の膳椀」は20年前に林業を営む男性によって見つけられ、現在は大鹿村歴史民俗資料館「ろくべん館」に寄贈されているようです。
なかなか興味が駆り立てられるお話です。
(via.南アルプス(中央構造線エリア)ジオパーク・大鹿村中央構造線博物館
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この日は、晴れたり曇ったり時々雨がふったり、お天気がくるくる変わる不安定な日でしたが、
雨上がりでしっとりした緑と、キンと冷えて澄んだ空気がとても気持ち良かったです。
そして、車から降りたとき、音が消えてしまったのかと思えるほどの静かさには驚きました。
池の周り(1周約2km)には遊歩道が整備されていて、気持ちよく散策ができるようになっています。
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ほとりには、豊かな水生植物が。
クリンソウ(九輪草)もちょうど見頃を迎えていました。
花が下の方から階層(段)になって次々と咲いていくため、その姿がお寺の屋根の先端に付いている「九輪(くりん)」に似ているところからクリンソウ(九輪草)の名がついたとのこと。
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思いがけず出会った、クリンソウの群生。
ところどころ、マムシグサ(蝮草)も見受けられます。
しかし、興奮のあまりピンぼけ…。
このあとすぐ雨が降り出してしまったので、撮り直せないまま「伝説の大池」を後にしたのでした。

この池からもう少し上に行くと“青いケシ”で有名な中村農園さんがあります。
6月に入ると、このあたりは“青いケシ”の見物客で渋滞するほどだとか。
車1台通れるくらいの細い山道が渋滞…。見学に行かれる方はくれぐれもご注意ください。

※この美しい環境を守るため、高原植物などの採取は控えましょう。

【関連】
長野県 大鹿村 観光協会
パワースポット・長野県大鹿村の七不思議
日本一美しい村連合
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by toyoda_kinoko | 2010-06-01 21:59 | 風景

高遠町・遠照寺 ぼたん祭り

高遠町・遠照寺(おんしょうじ)のぼたん祭りへ。
向かう途中、ドコモ様が圏外になったり、ぼたん祭りの看板がなくなって心が細くなりつつ、到着。
そんなこんなでたどり着いた遠照寺は「ぼたん寺」と呼ばれるほど、境内に牡丹が植えられています。
昭和58年に亡きご住職の菩提を弔うため、3本の牡丹の苗を植えたのが「ぼたん寺」の始まりとのこと。
現在では160種類2,000本のボタンが境内を賑わせているというので、
これには亡きご住職もさぞかし驚いていることだろう。
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見に行った日には、やや花ざかりを過ぎていたものの、鮮やかで大ぶりな牡丹の花はそれだけで存在感がある。
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色とりどりの和傘にも彩られ、とても艶やかで美しいお寺でした。
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境内には手打ち蕎麦処もあったけど、直前に腹を満たしており、今回は残念ながら食せず…。
またの機会の楽しみとすることに。

少し調べてみたところ、
この遠照寺境内には大奥の大年寄となった絵島の分骨した墓碑があるとのこと。
正徳4年(1714)に絵島生島事件を起こし高遠に流罪となった絵島は、寛保元年(1741)61歳で没するまで28年間幽閉され、遺言により当山に歯骨と髪毛が納められたという。
美しい牡丹に囲まれ、絵島も平穏を取り戻していることでしょう。

今回は牡丹だけを見て帰ってきてしまったけれど
こういった歴史や背景を知ると、また違った見方ができてとても興味深い。
事前に調べてから行けばよかったなー。


■日蓮宗 妙朝山 遠照寺(おんしょうじ)
伊那市高遠町山室2010
TEL:0265-94-3799
※ぼたん祭り期間中のみ、入園参拝料500円

【関連】
遠照寺 高遠(長野県の歴史 国宝・重要文化財)
遠照寺の牡丹(さわやか信州旅ネット - 長野県公式観光ウェブサイト)
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by toyoda_kinoko | 2010-06-01 20:02 | 風景

東風「スーラー餃子」と「スーラータンメン」

先日、辰野町にある東風(トンプー)へ。
おすすめされているスーラータンメンを食べないわけにはいかない。
メニューを見ると「スーラー餃子」なるものまで。

↓スーラー餃子
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↓スーラータンメン
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全体的にあっさりめの味付けで、個人的にはやや物足りない。
クチコミサイトでは、代替わりして味が変わったとのこと。
先代のスーラータンメンも食べてみたかったなー。

東風(トンプー)
〒399-0428
長野県上伊那郡辰野町伊那富宮所1867
TEL:0266-41-5614
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by toyoda_kinoko | 2010-06-01 18:43 | 食べ物